Universal UXTheme Patcher v1.2
Universal UXTheme PatcherとはWindowsのテーマ変更では通常変更できないテーマを選択できる様にするパッチです
対応OS
- Windows XP (SP1,2)
- Windows 2003
準備する物
Universal UXTheme Patcher v1.2
Virtual Style (ここでは例に「Black OS X Tiger FINAL」を使用します)
Virtual StyleはDeviant Artなどで手に入ります
手順
「Universal UXTheme Patcher v1.2.exe」を起動します
Patchをクリックするとパッチが実行されます
パッチを実行し終わったら再起動します
ダウンロードしたVirtual Styleを解凍します
この「Black OS X Tiger.theme」のあるフォルダを
「マイコンピュータ→ローカルディスク(:C)→Windows→Resouce→Themes」フォルダの中に入れ
中の「Black OS X Tiger.theme」ダブルクリックするとデザインの設定画面が出ます
(物によっては拡張子が.msstylesなどの場合がありますがすることは同じです)
そのままの設定でよければ「適用」か「OK」をクリックすることでVirtual Styleを適用することができます
手順終了
以上でUniversal UXTheme Patcher v1.2インストールから
Virtual Style適用までの手順は終了ですが
Virtual Styleによっては文字化け等が起こったりするので対策が必要な物もあります
デザインの設定画面の詳細設定を押し各項目のフォントを
日本語対応の物を選ぶと防止することができます
詳しい説明はこちら

